本記事では、「傭兵代理店」シリーズの読む順番と新刊情報をまとめます。
📕最新情報
→💡『戦いの掟(2024年8月)』(←押すと該当部分へ飛びます)
📗シリーズ一覧
- 『傭兵代理店』(2007年6月)
- 『悪魔の旅団』(2008年2月)
- 『復讐者たち』(2008年7月)
- 『継承者の印』(2009年2月)
- 『謀略の海域』(2009年9月)
- 『死線の魔物』(2010年2月)
- 『万死の追跡』(2010年9月)
- 『聖域の亡者』(2011年2月)
- 『殺戮の残香』(2011年10月)
- 『滅びの終曲』(2012年7月)
- 『傭兵の岐路』(2012年10月)
- 『復活の進撃』(2013年7月)
- 『悪魔の大陸』(2014年5月)
- 『デスゲーム』(2015年2月)
- 『死の証人』(2015年6月)
- 『欺瞞のテロル』(2016年6月)
- 『殲滅地帯』(2016年9月)
- 『凶悪の序章』(2017年5月)
- 『追撃の報酬』(2018年5月)
- 『傭兵の召還』(2019年6月)
- 『血路の報復』(2019年9月)
- 『死者の復活』(2020年5月)
- 『怒濤の砂漠』(2020年11月)
- 『紺碧の死闘』(2021年5月)
- 『荒原の巨塔』(2021年10月)
- 『邦人救出』(2022年5月)
- 『凶撃の露軍』(2022年12月)
- 『修羅の標的』(2023年8月)
- 『戦いの掟』(2024年8月)
「傭兵代理店」シリーズの読む順番
続いては読む順番です。
現在の刊行情報は以下の通り。
- 『傭兵代理店』(2007年6月)
- 『悪魔の旅団』(2008年2月)
- 『復讐者たち』(2008年7月)
- 『継承者の印』(2009年2月)
- 『謀略の海域』(2009年9月)
- 『死線の魔物』(2010年2月)
- 『万死の追跡』(2010年9月)
- 『聖域の亡者』(2011年2月)
- 『殺戮の残香』(2011年10月)
- 『滅びの終曲』(2012年7月)
- 『傭兵の岐路』(2012年10月)
- 『復活の進撃』(2013年7月)
- 『悪魔の大陸』(2014年5月)
- 『デスゲーム』(2015年2月)
- 『死の証人』(2015年6月)
- 『欺瞞のテロル』(2016年6月)
- 『殲滅地帯』(2016年9月)
- 『凶悪の序章』(2017年5月)
- 『追撃の報酬』(2018年5月)
- 『傭兵の召還』(2019年6月)
- 『血路の報復』(2019年9月)
- 『死者の復活』(2020年5月)
- 『怒濤の砂漠』(2020年11月)
- 『紺碧の死闘』(2021年5月)
- 『荒原の巨塔』(2021年10月)
- 『邦人救出』(2022年5月)
- 『凶撃の露軍』(2022年12月)
- 『修羅の標的』(2023年8月)
- 『戦いの掟』(2024年8月)
では、それぞれを見ていきましょう。
『傭兵代理店』
シリーズ第1巻は『傭兵代理店』です。
発売日:2007年6月
各国の傭兵たちを陰でサポートするーそれが「傭兵代理店」である。東京で密かに運営される代理店に、藤堂浩志が訪れた。元刑事の彼は、ある殺人事件の犯人を追い傭兵部隊を渡り歩いていた。あれから十五年、事件はすでに時効だが、彼の帰国を待っていたかのように異常殺人が再発、謎の刺客が現われた!やがて背後に浮かび上がった、防衛省と政府要人の陰謀とは。
『悪魔の旅団』
シリーズ第2巻は『悪魔の旅団』です。
発売日:2008年2月
マレーシアで静養していた傭兵・藤堂浩志を襲った謎の集団。大戦中、ドイツ軍を恐怖に陥れた伝説の組織「悪魔の旅団」が現代に甦ったのか?だが何の目的で?帰国した浩志は、陸上自衛隊からの要請で特別部隊“特戦群”の実戦演習を引き受けるが、矢先、元防衛庁の代議士が殺害され、背後に「悪魔の旅団」の影が…。アクション小説界の新星、待望の第二弾。
『復讐者たち』
シリーズ第3巻は『復讐者たち』です。
発売日:2008年7月
東京・六本木で五十口径もの拳銃を使う殺人事件が相次いだ。被害者はすべてアラブ系人種。傭兵・藤堂浩志はイラクで横行する狂気の「人間狩り」を想起した。日本で何が起ころうとしているのか?折しも一月後、G8地球サミットのため、各国要人が日本に集結する。CIA、米陸軍特殊部隊も暗躍する中、浩志率いる傭兵部隊が始動する!驚愕のアクション巨編、第三弾。
『継承者の印』
シリーズ第4巻は『継承者の印』です。
発売日:2009年2月
友人であり元傭兵仲間である“大佐”が失踪したことを知った藤堂浩志はクアラルンプールへ飛ぶ。そこで捕らわれていた“大佐”を無事救出するが、まだ大きな問題があった。“大佐”は、第二次大戦に端を発するある人物の財宝を巡る争いに巻き込まれていたのだ。ミャンマー軍、国際犯罪組織が関わるかつてない規模の戦いに、浩志率いる傭兵部隊が挑む。
『謀略の海域』
シリーズ第5巻は『謀略の海域』です。
発売日:2009年9月
藤堂浩志はソマリア沖にいた。国外で武力行使ができない防衛省は、苦肉の策として浩志たち傭兵を海賊対策に派遣したのだ。だがその最中、商船が攻撃を受け、沈没させられる事件が続発する。人質を取り、金品を要求するはずの海賊がなぜ?渦中のソマリアを舞台に、アフリカの覇権を賭けた大国の謀略が錯綜する。注目の気鋭が放つ、アクション超大作第五弾。
『万死の追跡』
シリーズ第7巻は『万死の追跡』です。
発売日:2010年9月
アメリカの最高軍事機密である最新鋭戦闘機F-22、通称“ラプター”が演習中ミャンマーで遭難した。タイで行方不明になっていた仲間を救いに来ていた傭兵・藤堂浩志はアメリカ、中国、ロシア、ミャンマー各国によるラプター奪回戦に巻き込まれる。世界の均衡を揺るがしかねない軍事機密を巡って、ミャンマーから中国奥地へと分け入り、緊迫の争奪戦が始まる。
『聖域の亡者』
シリーズ第8巻は『聖域の亡者』です。
発売日:2011年2月
中国での最新戦闘機の奪還作戦に際し行方不明となった傭兵・藤堂浩志。恋人の美香をはじめ、傭兵チームは捜索をチベットで続けていた。同時期、チベット自治区で、中国人の警官を襲撃し、武器を奪っているグループの中に「参謀」と呼ばれる日系人の姿があった。彼の正体は!?浩志を追う傭兵チームはやがて彼らと衝突。チベットを巡る謀略が明らかに。
『殺戮の残香』
シリーズ第9巻は『殺戮の残香』です。
発売日:2011年10月
アメリカ、カリフォルニア。傭兵・藤堂浩志と恋人・美香の姿がそこにはあった。半身不随となってしまった美香の治療のためにやって来たのだ。だが、突然何者かに病院を襲われ、美香の治療が妨害されてしまう。そこから、CIA、ストリートギャング、そして世界最強の謀略機関ロシアのFSBまでもが加わり、熾烈な市街地戦が始まった。壮大無比の第九弾。
『滅びの終曲』
シリーズ第10巻は『滅びの終曲』です。
発売日:2012年7月
暗殺集団“ヴォールク”を殱滅させるべく、傭兵・藤堂浩志は決死のチームで敵の本拠地があるモスクワを目指す。執拗な追手を振り切りヨーロッパ大陸に降り立った浩志ら。だが行く先々で次々と敵が襲い来る。何故敵に動きを読まれたのか?そして追い迫る忌まわしきコードネームを持つ“処刑人”とは!?浩志らの決死の戦いが始まった…。シリーズ最大興奮の最終巻。書下ろし。
『傭兵の岐路』
シリーズ第11巻は『傭兵の岐路』です。
発売日:2012年10月
最強の傭兵集団“リベンジャーズ”が解散、リーダーの藤堂浩志が姿を消して半年。残された面々は戦いを続けるか否かの岐路にあった。そんな折、東京に残った者に監視が。尾行すると、監視者は防衛省へ。更に傭兵代理店が爆破される。防衛省が代理店を潰そうとしているのか!?傭兵たちは再び集結しー。浩志との邂逅を振り返りつつ、その後の傭兵たちを描く待望の外伝。
『復活の進撃』
シリーズ第12巻は『復活の進撃』です。
発売日:2013年7月
『悪魔の大陸』
シリーズ第13巻は『悪魔の大陸』です。
発売日:2014年5月
各国の傭兵を陰でサポートする傭兵代理店。そこに所属する最強の傭兵・藤堂浩志に新たな依頼が入った。紛争中のシリアで化学兵器使用の有無を調査して欲しいという。フランス外人部隊と協力し潜入した浩志。待ち受ける罠に次ぐ罠。やがて浩志は紛争を激化させて利益を得ようとする者がいるという真実を知るがー。悪魔の野心を打ち砕け!圧巻・衝撃のアクション小説。
『デスゲーム』
シリーズ第14巻は『デスゲーム』です。
発売日:2015年2月
板で塞がれた窓の隙間から一条の光が漏れ、血と砂がこびり付いた浩志の頭部を照らしたーヨルダンで開催された軍事見本市に招待され、特殊部隊での競技会に参加した傭兵・藤堂浩志。だが競技中、突如ヘリが爆発し、地上で待ち構えていた兵士に狙撃された!捕まった浩志に、テロリストが突きつけた卑劣な脅迫とは!?現実社会が直面する危機を描いたアクション小説。
『死の証人』
シリーズ第15巻は『死の証人』です。
発売日:2015年6月
「襲撃犯を抹殺する。それだけだ」台北にいた傭兵・藤堂浩志を突如襲った弾丸は、傍にいた恋人美香に命中した。復讐を誓った浩志は、台湾全土に張り巡らされた包囲網を掻い潜り、敵へと迫る。一方、CIAの依頼で台湾に潜入し、ある人物を捜していた情報調査室分析官片倉啓吾も罠にかかり、窮地にー。二つの事件を結ぶ鍵とは!?決死の男たちが台湾の闇を疾走する!
『欺瞞のテロル』
シリーズ第16巻は『欺瞞のテロル』です。
発売日:2016年6月
川内原発のHPが乗っ取られた。そこにはテロ組織ISを意味する画像と共にカウントダウンの表示が!テロ予告に慌てた日本政府は、最強の傭兵藤堂浩志にISのサイバー部隊が潜むパリでの捜査を依頼した。現地に飛んだ浩志はISへの潜入を試み、パリからブリュッセル、そしてラッカへと乗り込んでいく…。緊迫する世界情勢とテロの関連を赤裸々に描くアクション大作。
『殲滅地帯』
シリーズ第17巻は『殲滅地帯』です。
発売日:2016年9月
北朝鮮の暴走を阻止せよー。朝鮮人民軍偵察総局のナンバー2である金栄直に命を狙われた最強の傭兵・藤堂浩志。金栄直が企てる武器の密輸ルートを壊滅させ、その野望を潰すため、浩志と仲間はアフリカへ向かった。待ち受ける様々な謀略。中国共産党の闇の組織レッド・ドラゴンの影もちらつく中、浩志たちは極限の戦地を駆け抜ける!真実を暴く、アクション巨編。
『凶悪の序章』
シリーズ第18巻は『凶悪の序章』です。
発売日:2017年5月
轟音!任務前のリベンジャーズが、世界各地で同時に襲撃された。日本では浩志・辰也・宮坂・加藤が、英国のワットは自宅を強襲され、タイの瀬川・黒川は訓練中に罠を。そして、アメリカにいたアンディーは…。浩志たちが探ろうとした、ISのテロリストたちの仕業なのか。だがこれは、それから始まる“凶悪の序章”でしかなかったー。最強の敵が現れる、怒涛の上巻。
『追撃の報酬』
シリーズ第19巻は『追撃の報酬』です。
発売日:2018年5月
アフガニスタンで平和活動の象徴である少女が、武装テロリストに拉致された。米国は、エルサレムをイスラエルの首都と認める大統領の宣言で、世界中のイスラム教国家を敵に回し、身動きがとれない。CIAはリベンジャーズに少女奪還を要請、藤堂たちは追跡を開始する。ところが作戦は漏洩し何度も窮地に。やがて柊真も加わるが、二重三重の罠が彼らを待ち受けていた!
『傭兵の召還』
シリーズ第20巻は『傭兵の召還』です。
発売日:2019年6月
浩志率いる傭兵部隊“リベンジャーズ”に参加した明石柊真は、イラクでの活動中、何者かに狙撃され、仲間を目の前で殺されてしまう。復讐を誓った柊真は、犯人の手掛かりを握るテロリストを追って単身パリへ。その追跡の最中、テロを未然に防ぐも、犯人として誤認逮捕され…。仲間の死の背後に蠢く国際犯罪組織の正体とは。傭兵代理店は次世代を迎え、新たな戦いへー。
『血路の報復』
シリーズ第21巻は『血路の報復』です。
発売日:2019年9月
寺脇京介が目の前で凶弾に倒れたー自責の念から単独で犯人グループを追うも、ドイツで拉致された明石柊真。からくも脱出に成功し、狙撃手の情報を得た柊真は南米に向かうが…。一方、別ルートで捜査していた藤堂浩志らも南米へ。京介はなぜ殺されねばならなかったのか。謎の組織“クロノス”の正体とは?狙撃手を追い詰めたその時、リベンジャーズに最恐の罠が!
『死者の復活』
シリーズ第22巻は『死者の復活』です。
発売日:2020年5月
人類史上、最凶のウィルス計画を阻止せよ!大国の欲望が生み出したパンデミック兵器。絶体絶命の危機を封じるべく、精鋭の傭兵たちが立ち上がる!
寺脇京介を射殺した犯人は、新型エボラウィルスで汚染された建物もろとも爆撃を受け、死んだはずだったーー。後日、現場調査を依頼された藤堂浩志は男の生存を示す物証を発見するも、その行方は分からなくなっていた。また、浩志も何者かに襲われ、拉致される。その狙いは何なのか。最強の傭兵特殊部隊と国際犯罪組織の、ウィルス株を奪い合う壮絶な闘いがはじまる!
『怒濤の砂漠』
シリーズ第23巻は『怒濤の砂漠』です。
発売日:2020年11月
米軍極秘作戦の捜査のため、男たちはアフガンへ。
トルクメニスタン上空、軍用機に異常事態発生!
機上の仲間はーー!?
クロノスに暗殺された男の家から、米軍の極秘資料 「クロノス8437作戦」 の指令書が見つかった。
CIAの命を受け、作戦中に行方不明になった実行部隊を捜索すべく、藤堂浩志と明石柊真率いる各チームはアフガンへ飛ぶ。しかしその道中、仲間の乗る航空機に異常事態がーー。
砂漠の真ん中で消息を絶った航空機を追い、砂塵に潜む敵との死闘の火蓋が切って落とされる!
『紺碧の死闘』
シリーズ第24巻は『紺碧の死闘』です。
発売日:2021年5月
コロナ禍の混乱下、世界を恐怖に陥れる謀略が……。
忽然と消えた反国家主席派の重鎮の行方を追い、リベンジャーズは世界を駆け巡る!
人民解放軍総参謀部の重鎮、梁羽が西安で忽然と姿を消したーー。
その場に居合わせた部下は全員死亡。梁羽の生存を信じ、藤堂浩志と明石柊真率いる各チームは、新型コロナウィルス蔓延る世界を駆け巡って捜索するが……。
梁羽が触れてしまったとされる、現政権の存亡に関わるほどの国家機密とは?
強権を振るう敵の暴走を阻止し、梁羽の身柄を奪還せよ!
『荒原の巨塔』
シリーズ第25巻は『荒原の巨塔』です。
発売日:2021年10月
南米に忍び寄る超大国の影ーー
ギアナで起きたフランス人女子大生拉致事件に潜む驚愕の事実とは……。
超弩級の謀略をぶっ潰せ!
南米ギアナでフランス人女子大生が拉致されたーーその行方を追うことになった明石柊真と仲間たち。だが、現地に赴く直前、柊真は何者かに狙撃される。残された薬莢は、狙撃手がかつて殲滅したはずの人民軍特殊部隊である可能性を示していた。リベンジャーズも加わり真相究明に乗り出すが、やがて露呈した驚愕の事実とは……。
史上最大級の大国の謀略を食い止めろ!
『邦人救出』
シリーズ第26巻は『邦人救出』です。
発売日:2022年5月
カブール陥落ーー
連発する“想定外”に出遅れる日本政府。
タリバンの手に渡った退避者リストを奪還するため、傭兵たちが立ち上がる!
2021年8月、カブール陥落ーー駐留米軍の完全撤退宣言を受け、アフガニスタン入りしていた藤堂浩志らと内調の片倉啓吾はその混乱の現場に居合わせた。邦人とアフガン人関係者の脱出が急がれるなか、日本政府の対応は大幅に出遅れ、救出に失敗。しかも、退避対象者のリストがタリバンに渡ってしまう。リスト奪還のため、浩志らはタリバンとの直接交渉に挑むが……。
『凶撃の露軍』
シリーズ第27巻は『凶撃の露軍』です。
発売日:2022年12月
2022年2月24日、露軍の侵略戦争勃発!
ウクライナ入りした傭兵たちの壮絶な闘いが始まる。
大統領の暗殺計画を阻止せよ!
カブール陥落に伴う邦人救出作戦ーーその最中の特戦群幹部 一色真治の殉職は、自衛隊に激震をもたらした。一色の遺体を回収するため、リベンジャーズとケルベロスの面々はアフガンへ。一色を死に至らしめた男がワグネルの傭兵であることを突き止めた彼らは、男を追ってウクライナへ飛ぶ。翌日、ロシアによる侵攻が勃発。大国の謀略を阻止すべく、傭兵たちが立ち上がる!
『修羅の標的』
シリーズ第28巻は『修羅の標的』です。
発売日:2023年8月
ザポリージャ原発を奪回せよ!
最強の傭兵たちはロシアの暴走を止められるかーー
ザポリージャ原発をロシア軍から奪回せよーーウクライナ国防省から極秘依頼を受けた、藤堂浩志率いるリベンジャーズ。作戦中、浩志はプーチン大統領直轄の特殊部隊に拉致される。仲間は浩志救出のため、明石柊真らケルベロスとともにロシア支配地域に潜入する。だが、やがて哀しき決別が……。傭兵たちは、謀略の限りを尽くす敵を狩るべく戦地を駆け抜ける!
渡辺 裕之「傭兵代理店」シリーズとは
そもそもこのシリーズってどんなだっけ?という人向けの概要です。
| タイトル | 「傭兵代理店」シリーズ |
|---|---|
| 作者 | 渡辺 裕之 |
| 出版社 | 祥伝社 |
| 既刊 | 29 |
📗シリーズ紹介
渡辺裕之のデビュー作から始まるアクション小説『傭兵代理店』シリーズです。
元刑事の傭兵・藤堂浩志が率いる傭兵代理店が、テロや紛争に関わる危険な依頼を遂行します。
単行本はなく、祥伝社文庫から出ています。

