本記事では、「魔術士オーフェンはぐれ旅」シリーズの読む順番と新刊情報をまとめます。
📕最新情報
→💡『ハーティアズ・チョイス 魔術士オーフェンはぐれ旅(2021年1月20日)』(←押すと該当部分へ飛びます)
📗シリーズ一覧
- 『我が呼び声に応えよ獣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1994年5月)
- 『我が命にしたがえ機械 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1994年)
- 『我が胸で眠れ亡霊 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1995年)
- 『我が森に集え狼 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1995年)
- 『我が過去を消せ暗殺者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1996年)
- 『我が塔に来たれ後継者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1996年)
- 『我が遺志を伝えよ魔王 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1997年)
- 『我が聖都を濡らせ血涙 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1997年)
- 『我が神に弓ひけ背約者(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1998年)
- 『我が神に弓ひけ背約者(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1998年)
- 『我が夢に沈め楽園(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1999年)
- 『我が夢に沈め楽園(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1999年)
- 『我が運命導け魔剣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2000年)
- 『我が心求めよ悪魔 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2000年)
- 『我が絶望つつめ緑 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2001年)
- 『我が戦場に踊れ来訪者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2001年)
- 『我が庭に響け銃声 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2002年)
- 『我が館にさまよえ虚像 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2002年)
- 『我が聖域に開け扉(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2003年)
- 『我が聖域に開け扉(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2003年9月)
- 『キエサルヒマの終端 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年9月24日)
- 『約束の地で 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年10月25日)
- 『原大陸開戦 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年11月25日)
- 『解放者の戦場 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2012年3月25日)
- 『魔術学校攻防 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2012年9月25日)
- 『鋏の託宣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2013年2月15日)
- 『女神未来(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2013年10月25日)
- 『女神未来(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2014年5月25日)
- 『魔王編 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2014年11月25日)
- 『手下編 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2015年9月25日)
- 『コミクロンズ・プラン 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2019年12月)
- 『ハーティアズ・チョイス 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2021年1月20日)
「魔術士オーフェンはぐれ旅」シリーズの読む順番
続いては読む順番です。
現在の刊行情報は以下の通り。
- 『我が呼び声に応えよ獣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1994年5月)
- 『我が命にしたがえ機械 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1994年)
- 『我が胸で眠れ亡霊 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1995年)
- 『我が森に集え狼 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1995年)
- 『我が過去を消せ暗殺者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1996年)
- 『我が塔に来たれ後継者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1996年)
- 『我が遺志を伝えよ魔王 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1997年)
- 『我が聖都を濡らせ血涙 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1997年)
- 『我が神に弓ひけ背約者(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1998年)
- 『我が神に弓ひけ背約者(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1998年)
- 『我が夢に沈め楽園(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1999年)
- 『我が夢に沈め楽園(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(1999年)
- 『我が運命導け魔剣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2000年)
- 『我が心求めよ悪魔 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2000年)
- 『我が絶望つつめ緑 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2001年)
- 『我が戦場に踊れ来訪者 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2001年)
- 『我が庭に響け銃声 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2002年)
- 『我が館にさまよえ虚像 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2002年)
- 『我が聖域に開け扉(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2003年)
- 『我が聖域に開け扉(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2003年9月)
- 『キエサルヒマの終端 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年9月24日)
- 『約束の地で 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年10月25日)
- 『原大陸開戦 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2011年11月25日)
- 『解放者の戦場 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2012年3月25日)
- 『魔術学校攻防 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2012年9月25日)
- 『鋏の託宣 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2013年2月15日)
- 『女神未来(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2013年10月25日)
- 『女神未来(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2014年5月25日)
- 『魔王編 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2014年11月25日)
- 『手下編 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2015年9月25日)
- 『コミクロンズ・プラン 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2019年12月)
- 『ハーティアズ・チョイス 魔術士オーフェンはぐれ旅』(2021年1月20日)
では、それぞれを見ていきましょう。
『我が呼び声に応えよ獣 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第1巻は『我が呼び声に応えよ獣 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1994年5月
キエサルヒマ大陸南西部の都市・トトカンタでもぐりの金貸しを営む青年・オーフェン。客の地人・ボルカンの儲け話に乗って訪れたこの地の名家・エバーラスティン家で、変わり果てた義姉・アザリーと邂逅し……。
魔術に彩られ魔物が跋扈する世界を舞台に、凄腕黒魔術士が繰り広げる冒険! シリーズ累計売り上げ部数1000万部超を誇り、今世紀まで紡がれ続けた秋田禎信の超人気ライトノベルの原作第1巻「我が呼び声に応えよ獣」を忠実にコミカライズ!!
『我が命にしたがえ機械 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第2巻は『我が命にしたがえ機械 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1994年
金貸しの顔も持つ魔術士オーフェンは、弟子のマジクや、名家の息女クリーオウとともに、《バルトアンデルスの剣》を持ち逃げした客・ボルカンとドーチンを追って水の都アレンハタムへ。思い出の地で魔術士ステファニーとの再会を果たしたオーフェンに、新たな脅威が迫る! 秋田禎信による累計1000万部突破の大人気ノベルシリーズ『魔術士オーフェンはぐれ旅』から、『我が呼び声に応えよ獣』に続いて『我が命にしたがえ機械(ドール)』をコミカライズ!!
『我が胸で眠れ亡霊 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第3巻は『我が胸で眠れ亡霊 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1995年
2019年のシリーズ生誕25周年に向けて『オーフェン』が再び熱い!! 秋田禎信による累計1000万部突破の大人気ノベルシリーズ『魔術士オーフェンはぐれ旅』から、エピソード1『我が呼び声に応えよ獣』、エピソード2『我が命にしたがえ機械』に続いて、エピソード3『我が胸で眠れ亡霊』をコミカライズ。クリーオウやマジクとともに旅を続けるオーフェンに、「魔術士殺し」として知られる女殺し屋が襲い掛かる!
『我が神に弓ひけ背約者(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第9巻は『我が神に弓ひけ背約者(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1998年
「ここが最後の城。告げられし天世界の門。ここに終わる…」“死の教主”カーロッタ・マウセンの視線の先には、因縁の地・ローグタウンがあった。“アイルマンカー結界”は消滅し、リベレーターの計画は失われた。カーロッタは“女神再臨”を目指し、この地への侵攻を開始する。彼女を迎え撃つ、オーフェン・フィンランディは魔術学校の校長室で今後の対処を練っていた。残す選択は決戦のみ。多数の負傷者を出し、半壊した戦術騎士団で戦う他ない。そして、もう一つの可能性に未来を託す。つまりは“鋏”-魔剣オーロラサークルを送った、はぐれ者に。二十年以上の時を経て、今、原大陸は激しい変化の刻を迎える。嵐の先になにが待つのか、まだ誰も分かっていない。恐らくは、まだ、きっと…。新シリーズ最終章!
『我が神に弓ひけ背約者(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第10巻は『我が神に弓ひけ背約者(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1998年
『我が夢に沈め楽園(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第11巻は『我が夢に沈め楽園(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:1999年
「ここが最後の城。告げられし天世界の門。ここに終わる…」“死の教主”カーロッタ・マウセンの視線の先には、因縁の地・ローグタウンがあった。“アイルマンカー結界”は消滅し、リベレーターの計画は失われた。カーロッタは“女神再臨”を目指し、この地への侵攻を開始する。彼女を迎え撃つ、オーフェン・フィンランディは魔術学校の校長室で今後の対処を練っていた。残す選択は決戦のみ。多数の負傷者を出し、半壊した戦術騎士団で戦う他ない。そして、もう一つの可能性に未来を託す。つまりは“鋏”-魔剣オーロラサークルを送った、はぐれ者に。二十年以上の時を経て、今、原大陸は激しい変化の刻を迎える。嵐の先になにが待つのか、まだ誰も分かっていない。恐らくは、まだ、きっと…。新シリーズ最終章!
『我が聖域に開け扉(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第19巻は『我が聖域に開け扉(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2003年
「ここが最後の城。告げられし天世界の門。ここに終わる…」“死の教主”カーロッタ・マウセンの視線の先には、因縁の地・ローグタウンがあった。“アイルマンカー結界”は消滅し、リベレーターの計画は失われた。カーロッタは“女神再臨”を目指し、この地への侵攻を開始する。彼女を迎え撃つ、オーフェン・フィンランディは魔術学校の校長室で今後の対処を練っていた。残す選択は決戦のみ。多数の負傷者を出し、半壊した戦術騎士団で戦う他ない。そして、もう一つの可能性に未来を託す。つまりは“鋏”-魔剣オーロラサークルを送った、はぐれ者に。二十年以上の時を経て、今、原大陸は激しい変化の刻を迎える。嵐の先になにが待つのか、まだ誰も分かっていない。恐らくは、まだ、きっと…。新シリーズ最終章!
『キエサルヒマの終端 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第21巻は『キエサルヒマの終端 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2011年9月24日
結界の消滅から一年。修業を終えた少女・クリーオウは秘めた想いを胸に荒野へと旅立つ。指名手配中の「魔王」を追うためー。一方、混乱を極めるキエサルヒマ大陸では、貴族連盟と魔術士同盟の二大勢力が激しい対立を続けていた。秩序が崩壊する中、魔王オーフェンは一人、未開拓の地を見つめる。新大陸への移住計画を押し進めていたのだ。はぐれ者の魔術士の願いはただ一つ。変化と戦い、かつ拒絶しない。終端のその先へ!第二部と第四部を繋ぐ新天地への序曲。
『約束の地で 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第22巻は『約束の地で 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2011年10月25日
『原大陸開戦 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第23巻は『原大陸開戦 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2011年11月25日
アイルマンカー結界が消失し、キエサルヒマ大陸は世界を滅ぼそうとする女神の前に無力となっていた。代わりにオーフェンが手にしたのは女神に対抗するための“魔王”の力。世界の均衡を崩した罪を背負ったオーフェンはキエサルヒマを追われ、新たな土地である原大陸へと旅立つ。しかし、そこは女神の手で怪物=ヴァンパイアと化した人間たちと魔術士とが戦い続ける厳しい土地だった。それから23年。オーフェンの旧友の息子であるマヨールは、3年ぶりに原大陸を訪れていた。今回の同行者は、妹のベイジットではなく、婚約者のイシリーンと教師のイザベラ。三人はキエサルヒマから原大陸へとヴァンパイア化を目指して渡航した人々を追うため、魔王の統治する魔術学校に出向く。そこにヴァンパイアたちが強襲をかけ、マヨールは大陸を二分する戦争に巻き込まれていく。シリーズ完結に向けた最終章がついにスタート。
『解放者の戦場 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第24巻は『解放者の戦場 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2012年3月25日
カーロッタ率いる自由革命闘士の襲撃は、戦術騎士団を崩壊させた。責任を問われたオーフェンを市議会は拘束。残されたマジクとフィンランディ姉妹ほか、魔術士たちは治安維持に奔走するが、キエサルヒマより襲来した巨大な要塞船が予想以上の脅威となる。一方、妹・ベイジットを探すマヨールが辿り着いた開拓村は、“ヴァンパイア”が統治していた…。混乱極まる原大陸の覇権争いは全面戦争へ突入する!中編「と、魔王は考える」収録。
『魔術学校攻防 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第25巻は『魔術学校攻防 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2012年9月25日
「革命だよ」“リベレーター”の襲来により、原大陸は永き平穏を失った。反魔術士の勢力が拡大する中、“戦術騎士団”は魔術学校に追い詰められる。旅を続けるマヨールはエドやラチェットと合流するが、新たな刺客が出現。大規模な戦闘が勃発してしまう。誰もが救いを求める混沌の中、帰還する魔王オーフェン。はぐれ魔術士たちの逆襲が始まるのだった!一方、革命を目指すべイジットには容赦のない現実が襲いかかる…。中編「エド・サンクタムの生活」収録。
『鋏の託宣 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第26巻は『鋏の託宣 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2013年2月15日
魔王オーフェンの活躍により“リベレーター”の脅威が退けられた一方、その残党は最後の賭けに出る。さらには、マジクとカーロッタの交渉も決裂。原大陸は黒い柱の“結界”に貫かれてしまう。その中心は外界と隔絶され、取り残されたマヨールとラチェットが脱出の道を模索していく。二度と元には戻れない、終わりの始まりの地点で、はぐれ魔術士たちは誰に何を託すのか?“アーバンラマの三魔女”、“魔王スウェーデンボリー”の登場で混乱が極まる原大陸の動乱は、最終局面へ突入する!
『女神未来(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第27巻は『女神未来(上) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2013年10月25日
“女神再臨”を目指すカーロッタはローグタウンへの侵攻を始める。彼女に同調する革命闘士たち。迎え撃つ魔王オーフェンに残された選択肢は限られていた。半壊した戦術騎士団による決戦か、あるいは、はぐれ者ーマヨールに託した“鋏”か。遠くの可能性に一縷の望みを繋ぐ。その一方、取り残されたラチェットたちの救出に向かうエッジが出会った謎の少女によって、原大陸は激しい変化の時を迎えるのだった。20年以上の長き過去の清算と未来の希望を胸に、はぐれ魔術士は最終決戦へ!
『女神未来(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第28巻は『女神未来(下) 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2014年5月25日
魔術学校の校長室で、魔王オーフェンは目まぐるしく変化する情勢に為す術を失っていた。キルスタンウッズの壊滅、市議会からの戦術騎士団への圧力、突然の合成人間の出現。カーロッタとは戦うことさえ許されない。原大陸の混沌が極まる中、マヨールとベイジットの兄妹はそれぞれにローグタウンを目指す。旧世代と新世代の未来とは?絶望を受け入れた上で、オーフェンが下す決断とは?かつて夢見た約束の地で、はぐれ魔術士たちの最後の戦いが決着する!第四部、堂々の完結編!
『魔王編 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第29巻は『魔王編 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2014年11月25日
原大陸最強の家族経営「フィンランディ商会」参上!?「荒野の揉めごと解決いたします」。原大陸での戦いを終えた魔王オーフェンとその一家は、開拓地に居を構え小さな会社を営んでいた。ある時、会社のお金が盗まれる事件が発生。家族が一丸となって事態の収拾に挑む…はずもなく、長時間の会議が延々と続く。事態の収拾に任命されたのはー(「フィンランディ商会の、約三十名と一匹の日常」)。20年の時を経た懐かしの人物が大集合!ハーティアやプルート一等の知られざる一面が描かれる、第四部「番外編」第1弾!中編と短編を計3編収録。
『ハーティアズ・チョイス 魔術士オーフェンはぐれ旅』
シリーズ第32巻は『ハーティアズ・チョイス 魔術士オーフェンはぐれ旅』です。
発売日:2021年1月20日
秋田 禎信「魔術士オーフェンはぐれ旅」シリーズとは
そもそもこのシリーズってどんなだっけ?という人向けの概要です。
| タイトル | 「魔術士オーフェンはぐれ旅」シリーズ |
|---|---|
| 作者 | 秋田 禎信 |
| 出版社 | TOブックス |
| 既刊 | 32 |
📗シリーズ紹介
本シリーズは、秋田禎信の代表作で、落ちこぼれ魔術士の冒険を描くファンタジーです。
魔術士オーフェンが、妹を探す旅や大陸の陰謀のなかで、仲間とともに戦いと騒動を繰り広げます。
単行本はなく、TO文庫(新装版)および旧版は富士見ファンタジア文庫から出ています。テレビアニメ化もされています。

















