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川原 礫「アクセル・ワールド」シリーズの読む順番と刊行情報の一覧

本記事では、「アクセル・ワールド」シリーズの読む順番と新刊情報をまとめます。

📕最新情報

→💡『アクセル・ワールド28 -夜の女神-(2025年8月)』(←押すと該当部分へ飛びます)

📗シリーズ一覧

  1. 『アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還-』(2009年2月)
  2. 『アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫-』(2009年6月)
  3. 『アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者-』(2009年10月)
  4. 『アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔-』(2010年2月)
  5. 『アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋-』(2010年6月)
  6. 『アクセル・ワールド6 -浄火の神子-』(2010年10月)
  7. 『アクセル・ワールド7 -災禍の鎧-』(2011年2月)
  8. 『アクセル・ワールド8 -運命の連星-』(2011年6月)
  9. 『アクセル・ワールド9 -七千年の祈り-』(2011年10月)
  10. 『アクセル・ワールド10 -Elements-』(2011年12月)
  11. 『アクセル・ワールド11 -超硬の狼-』(2012年4月)
  12. 『アクセル・ワールド12 -赤の紋章-』(2012年8月)
  13. 『アクセル・ワールド13 -水際の号火-』(2013年2月)
  14. 『アクセル・ワールド14 -激光の大天使-』(2013年6月)
  15. 『アクセル・ワールド15 -終わりと始まり-』(2013年10月)
  16. 『アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡-』(2014年2月)
  17. 『アクセル・ワールド17 -星の揺りかご-』(2014年10月)
  18. 『アクセル・ワールド18 -黒の双剣士-』(2015年6月)
  19. 『アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-』(2015年10月)
  20. 『アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋-』(2016年6月)
  21. 『アクセル・ワールド21 -雪の妖精-』(2016年12月)
  22. 『アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神-』(2017年11月)
  23. 『アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白-』(2018年9月)
  24. 『アクセル・ワールド24 -青華の剣仙-』(2019年8月)
  25. 『アクセル・ワールド25 -終焉の巨神-』(2020年9月)
  26. 『アクセル・ワールド26 -裂天の征服者-』(2022年3月)
  27. 『アクセル・ワールド27 -第四の加速-』(2024年3月)
  28. 『アクセル・ワールド28 -夜の女神-』(2025年8月)

川原 礫「アクセル・ワールド」シリーズの読む順番は「刊行順」がおすすめです。

目次

「アクセル・ワールド」シリーズの読む順番

続いては読む順番です。

現在の刊行情報は以下の通り。

シリーズ一覧

  1. 『アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還-』(2009年2月)
  2. 『アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫-』(2009年6月)
  3. 『アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者-』(2009年10月)
  4. 『アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔-』(2010年2月)
  5. 『アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋-』(2010年6月)
  6. 『アクセル・ワールド6 -浄火の神子-』(2010年10月)
  7. 『アクセル・ワールド7 -災禍の鎧-』(2011年2月)
  8. 『アクセル・ワールド8 -運命の連星-』(2011年6月)
  9. 『アクセル・ワールド9 -七千年の祈り-』(2011年10月)
  10. 『アクセル・ワールド10 -Elements-』(2011年12月)
  11. 『アクセル・ワールド11 -超硬の狼-』(2012年4月)
  12. 『アクセル・ワールド12 -赤の紋章-』(2012年8月)
  13. 『アクセル・ワールド13 -水際の号火-』(2013年2月)
  14. 『アクセル・ワールド14 -激光の大天使-』(2013年6月)
  15. 『アクセル・ワールド15 -終わりと始まり-』(2013年10月)
  16. 『アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡-』(2014年2月)
  17. 『アクセル・ワールド17 -星の揺りかご-』(2014年10月)
  18. 『アクセル・ワールド18 -黒の双剣士-』(2015年6月)
  19. 『アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-』(2015年10月)
  20. 『アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋-』(2016年6月)
  21. 『アクセル・ワールド21 -雪の妖精-』(2016年12月)
  22. 『アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神-』(2017年11月)
  23. 『アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白-』(2018年9月)
  24. 『アクセル・ワールド24 -青華の剣仙-』(2019年8月)
  25. 『アクセル・ワールド25 -終焉の巨神-』(2020年9月)
  26. 『アクセル・ワールド26 -裂天の征服者-』(2022年3月)
  27. 『アクセル・ワールド27 -第四の加速-』(2024年3月)
  28. 『アクセル・ワールド28 -夜の女神-』(2025年8月)

では、それぞれを見ていきましょう。

『アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還-』

シリーズ第1巻は『アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還-』です。

発売日:2009年2月

アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還- 表紙
アクセル・ワールド1 -黒雪姫の帰還-

どんなに時代が進んでも、この世から「いじめられっ子」は無くならない。デブな中学生・ハルユキもその一人だった。 彼が唯一心を安らげる時間は、学内ローカルネットに設置されたスカッシュゲームをプレイしているときだけ。仮想の自分(アバター)を使って≪速さ≫を競うその地味なゲームが、ハルユキは好きだった。 季節は秋。相変わらずの日常を過ごしていたハルユキだが、校内一の美貌と気品を持つ少女≪黒雪姫≫との出会いによって、彼の人生は一変する。 少女が転送してきた謎のソフトウェアを介し、ハルユキは≪加速世界≫の存在を知る。それは、中学内格差(スクールカースト)の最底辺である彼が、姫を護る騎士≪バーストリンカー≫となった瞬間だったーー。 ウェブ上でカリスマ的人気を誇る作家の、第15回電撃大賞<大賞>受賞作!実力派が描く未来系青春エンタテイメント! 巻末には、気鋭の作家・川上稔による超豪華な短編小説 & ビジュアル解説企画付き!!

『アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫-』

シリーズ第2巻は『アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫-』です。

発売日:2009年6月

アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫- 表紙
アクセル・ワールド2 -紅の暴風姫-

黒雪姫との出会いにより、一回り成長したハルユキ。そんな彼のもとに、「お兄ちゃん」と呼ぶ見ず知らずの小学生・トモコが現れる。二人のいちゃいちゃする様子を見た黒雪姫の冷徹な視線がハルユキを貫く中、≪加速世界≫では、謎の事件が勃発していた。 乗っ取られると精神を汚染され、敵味方関係なくデュエルアバターを襲い続けるという呪いの強化外装≪災禍の鎧≫。殺戮を繰り返す狂気のアバターを捕らえることができるのは、唯一の≪飛行アビリティ≫をもつデュエルアバター、≪シルバー・クロウ≫のみ。≪鎧≫討伐ミッションを課されたハルユキの運命とは!? 次世代青春エンタテイメント登場!!

『アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者-』

シリーズ第3巻は『アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者-』です。

発売日:2009年10月

アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者- 表紙
アクセル・ワールド3 -夕闇の略奪者-

「ゲームオーバーです、有田先輩……いえ、シルバー・クロウ」 学内一の美少女・黒雪姫との出会いによって人生が一変した少年、ハルユキ。デブでいじめられっ子だった彼も、立派な≪騎士≫として成長していた。季節は春。二年生となったハルユキたちの前に、奇妙な新入生が現れる。≪ブレイン・バースト≫のマッチングリストに現れず、しかし日常では≪ブレイン・バースト≫を巧みに使いこなす謎の一年生。 黒雪姫が修学旅行で不在の中、≪ダスク・テイカー≫と呼ばれる歪なデュエル・アバターを出現させた一年生は、圧倒的な力でハルユキから『大切なもの』を奪っていく。再び中学内格差(スクールカースト)最底辺に堕ちたハルユキ。絶体絶命の彼がその時とった行動とは……!!

『アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔-』

シリーズ第4巻は『アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔-』です。

発売日:2010年2月

アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔- 表紙
アクセル・ワールド4 -蒼空への飛翔-

日常で≪ブレイン・バースト≫を巧みに使いこなし、中学内格差(スクールカースト)の頂点に君臨する謎の新入生・能美征二(ノウミセイジ)。ハルユキは、能美の狡猾な策略によって自身の≪翼≫を奪われ、完全敗北を喫した。 ──しかし、ハルユキは、再び立ち上がる。 ≪もう下を向いて歩かない≫と心に決めたハルユキは、親友・タクムと共に≪ダスク・テイカー>へ反撃を開始する。キーとなるのは、≪心意システム≫、≪スカーレット・レイン≫、そして≪メイド服少女≫!? 最強のカタルシスを以てしておくる、次世代青春エンタテイメント!

『アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋-』

シリーズ第5巻は『アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋-』です。

発売日:2010年6月

アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋- 表紙
アクセル・ワールド5 -星影の浮き橋-

中学内格差(スクールカースト)の頂点・能美征二による謀略は去った。≪スカイ・レイカー≫も加速世界に復帰し、黒雪姫率いる≪ネガ・ネビュラス≫は、他に見劣りしない勢力となっていった。 とある日、ハルユキは≪軌道エレベータ≫に日本の≪ソーシャルカメラ・ネットワーク≫が導入されるというニュースから、新たなるゲーム・ステージの気配を察知する。 ≪宇宙≫ステージ。 そこに辿り着いたハルユキは、このゲームの≪謎の運営者≫から提供された最大のミッションイベントを体感する! 「……鴉さん。これは、どういう、ことですか?」 それはさておき、同時進行で発生していたのは、黒雪姫とハルユキのお泊まりイベントで、さらにそこに≪スカイ・レイカー≫ことフーコさんも乱入してきて!? 次世代青春エンタテイメント、待望の第5弾!!

『アクセル・ワールド6 -浄火の神子-』

シリーズ第6巻は『アクセル・ワールド6 -浄火の神子-』です。

発売日:2010年10月

アクセル・ワールド6 -浄火の神子- 表紙
アクセル・ワールド6 -浄火の神子-

黒雪姫率いる軍団《ネガ・ネビュラス》。その躍進を担っていた銀翼が、もげようとしていた。謎の組織《加速研究会》とのバトル中、ハルユキは突如復活した《災禍の鎧(クロム・ディザスター)》の浸食を受ける。彼は未だ、その呪縛からは逃れられなかった。 事態を重く見た《純色の七王》は、《加速世界》の最高意志決定機関である《七王会議》を開く。そこでシルバー・クロウに下された決定とは、《浄化》と呼ばれる強化外装の完全解除を行うこと。従わなければ、残りの六王から賞金首に指定され、事実上《加速世界》から追放となる。 最も高度な解呪コマンドである《浄化》。その鍵を握るアバターは、《無制限フィールド》の意外な場所に幽閉されており……。 《加速世界》では、致命的な危機を抱えたハルユキ。なのだが、《現実世界》では飼育委員活動中に知り合った小学四年生の少女と、なぜか心の交流が深まってしまって──。

『アクセル・ワールド7 -災禍の鎧-』

シリーズ第7巻は『アクセル・ワールド7 -災禍の鎧-』です。

発売日:2011年2月

アクセル・ワールド7 -災禍の鎧- 表紙
アクセル・ワールド7 -災禍の鎧-

黒雪姫率いる≪ネガ・ネビュラス≫は、シルバー・クロウを≪浄化≫するため、≪アーダー・メイデン救出作戦≫を発動した。 難度の高いミッションの中、決死の覚悟でシルバー・クロウはアーダー・メイデンと接触するも、≪帝城≫を守護するエネミー≪スザク≫の火炎ブレスにより、禁断の不可侵領域── ≪帝城≫内部に突入してしまう。 絶体絶命の危機に陥ったハルユキだが、彼はそこで不思議な≪夢≫を見る。≪クロム・ファルコン≫と≪サフラン・ブロッサム≫。二人のアバターが望み、砕け散ってしまった≪災禍≫の物語を──。

『アクセル・ワールド8 -運命の連星-』

シリーズ第8巻は『アクセル・ワールド8 -運命の連星-』です。

発売日:2011年6月

アクセル・ワールド8 -運命の連星- 表紙
アクセル・ワールド8 -運命の連星-

「着装……《ザ・ディスティニー》」 《ISSキット》に侵された《シアン・パイル》ことタクムへ、自分の思いを伝えるべく対戦(デュエル)を挑んだハルユキ。しかし、破格の力を得たタクムの前に、為す術もなく倒れる。 体力ゲージが残り数ドットとなったハルユキだが、謎の山吹色のアバターの誘(いざな)いを起点に、《加速世界》最強の強化外装をジェネレートする。 「……それが、《災禍の鎧》本来の姿かい?」 暗く妖しく笑うタクムを《ダークサイド》から引き戻し、再びチユリと三人で、明るく笑い合うために!! 光の力を得た《クロウ》と、闇の力に染まった《パイル》、二人の心意が強く共鳴し合い、そして、激突した。 それぞれの想いが絡み合い、ひとつの大きな物語へと収束したその先にあるものは──!

『アクセル・ワールド9 -七千年の祈り-』

シリーズ第9巻は『アクセル・ワールド9 -七千年の祈り-』です。

発売日:2011年10月

アクセル・ワールド9 -七千年の祈り- 表紙
アクセル・ワールド9 -七千年の祈り-

「許さない。お前を殺す ── バーストポイントが全部なくなって、加速世界から消えるまで、殺し続ける」 再び≪クロム・ディザスター≫となってしまったハルユキは、≪アッシュ・ローラー≫を痛めつけていたアバターたちを鬼神のごとき力で瞬殺する。そして、深部まで完全に≪災禍の鎧≫と融合してしまうのだった。 滅ぼすべき敵を求めて≪加速世界≫を飛翔するシルバー・クロウ。そして彼は、次なるターゲットとして、≪ISSキット≫とその制作者たる≪加速研究会≫に憎悪の矛先を向けた。 誰も制止不能の狂戦士(バーサーカー)。そんな彼の前に、一体のアバターが立ちふさがる。 その名は、≪グリーン・グランデ≫。 最強の大盾≪ザ・ストライフ≫を携える絶対防御の≪緑の王≫と、呪われた狂気のアバターが激突する ──! ≪災禍の鎧≫編、完結!

『アクセル・ワールド10 -Elements-』

シリーズ第10巻は『アクセル・ワールド10 -Elements-』です。

発売日:2011年12月

アクセル・ワールド10 -Elements- 表紙
アクセル・ワールド10 -Elements-

『遠い日の水音』 ── 西暦二〇四六年、秋。新生 ≪ネガ・ネビュラス≫ の一員となったシルバー・クロウことハルユキだが、とある過失でバーストポイントを急激に減らしてしまう。窮地に立ったハルユキに、タクムは加速世界の ≪用心棒≫ を雇うことを提案する。 『最果ての潮騒』 ── 西暦二〇四七年、春。新入生のバーストリンカー・能美征二による策略によって、かつてない危機に陥ってしまったハルユキ。それと時を同じくして、黒雪姫は修学旅行先の沖縄で、奇妙なバーストリンカーに≪対戦≫を仕掛けられていた。 『バーサス』 ── 西暦二〇四七年、春。ハルユキはブレインバースト内で、黒い剣士の姿をしたアバターと出会う。仮想デスクトップには、≪KIRITO≫ という表記で……。次元の壁を越えて、二人の主人公が激突する!

『アクセル・ワールド11 -超硬の狼-』

シリーズ第11巻は『アクセル・ワールド11 -超硬の狼-』です。

発売日:2012年4月

アクセル・ワールド11 -超硬の狼- 表紙
アクセル・ワールド11 -超硬の狼-

ブレイン・バースト内を暗躍する謎の組織≪加速研究会≫。その総本山≪東京ミッドタウン・タワー≫の頂に鎮座する、≪大天使メタトロン≫。完全無敵の神獣(レジェンド)級エネミーによって守護されている≪加速研究会≫を打倒するため、七王会議が開かれた。 そこで導き出された秘策とは、シルバー・クロウの新アビリティ≪理論鏡面≫獲得作戦だった。 メタトロンの放つ絶対即死極太レーザーにも耐えるアビリティを習得する命を受けたクロウだが、≪心意技≫がイマジネーションによって生み出されるのに対して、≪アビリティ≫は行動をトリガーに発現する。そのため、今までのハルユキの強いイメージだけでは、≪理論鏡面≫アビリティは習得できない。 いっこうに糸口が見えないハルユキに対し、≪アーダー・メイデン≫こと四埜宮謡が哀しい過去を語り始め──。

『アクセル・ワールド12 -赤の紋章-』

シリーズ第12巻は『アクセル・ワールド12 -赤の紋章-』です。

発売日:2012年8月

アクセル・ワールド12 -赤の紋章- 表紙
アクセル・ワールド12 -赤の紋章-

≪大天使メタトロン≫打倒のため、シルバー・クロウは新アビリティ≪理論鏡面≫獲得ミッションに励んでいた。四埜宮謡の助言もあり、ようやくその光明が見えはじめたハルユキだったが、突如現れた謎の最強≪レベル1≫アバター≪ウルフラム・サーベラス≫との交戦により、ミッション成就は今だ果たせない。 そんな状況の中、≪チョコレート装甲≫を持つ、小さな貴婦人アバター≪ショコラ・パペッター≫がハルユキの前に現れた。 彼女により、シルバー・クロウは待望のアビリティを得ることに── !?

『アクセル・ワールド13 -水際の号火-』

シリーズ第13巻は『アクセル・ワールド13 -水際の号火-』です。

発売日:2013年2月

アクセル・ワールド13 -水際の号火- 表紙
アクセル・ワールド13 -水際の号火-

新アビリティ≪光学誘導≫を獲得したシルバー・クロウことハルユキ。ようやく≪メタトロン≫との決戦の準備が整ったにみえたが、戦いの舞台は梅郷中学の文化祭へとうつる。 ≪スカーレット・レイン≫ことニコと、≪アッシュ・ローラー≫こと日下部綸に文化祭の招待状を渡してしまったハルユキは、黒雪姫の氷属性なオーラに脅えながらも、クラス展示班の仕事を他のメンバーと協力してやりとげ、ハルユキは文化祭本番への期待に胸をふくらませる。── しかし、加速世界に混沌を広めんとする≪マゼンタ・シザー≫の魔手が、思わぬ方向から迫りつつあった。

『アクセル・ワールド14 -激光の大天使-』

シリーズ第14巻は『アクセル・ワールド14 -激光の大天使-』です。

発売日:2013年6月

アクセル・ワールド14 -激光の大天使- 表紙
アクセル・ワールド14 -激光の大天使-

梅郷中学の文化祭にて。ハルユキからチケットを受け取った女の子たちと、それを知った黒雪姫の視線によって、盛大な火花が散らされている中。文化祭は、みんなの頑張りをかたちにし、賑やかに進んでいた。 しかしそのさなか、前日≪マゼンダ・シザー≫の手によってISSキットを寄生させられていた綸が倒れてしまう。緊急事態を受けて、黒雪姫たちはISSキット本体を護る≪大天使メタトロン≫討伐ミッションを決行する。 万全の戦力で臨むため、まずは≪アクア・カレント≫救出に挑むハルユキたち。だが、帝城東門で待ち受けていた≪四神セイリュウ≫の猛攻に、一行はたちまち傷ついていく。 そんな中、セイリュウ最大最凶の攻撃、≪レベルドレイン≫の恐怖がハルユキに迫るーー!

『アクセル・ワールド15 -終わりと始まり-』

シリーズ第15巻は『アクセル・ワールド15 -終わりと始まり-』です。

発売日:2013年10月

アクセル・ワールド15 -終わりと始まり- 表紙
アクセル・ワールド15 -終わりと始まり-

神獣級エネミー《大天使メタトロン》を撃破したハルユキ。この世界を汚染する≪ISSキット≫本体の破壊まであと少し……と思った矢先、加速研究会メンバー、ブラック・バイスとアルゴン・アレイが現れ、赤の王スカーレット・レインを拉致してしまう。 ニコを守ると約束したハルユキは、戒めを解かれた大天使メタトロンの加護を受け、ブラック・バイスを追跡する。 いっぽう黒雪姫は、現実世界からニコの回線を切断するため、楓子、謡、あきらとともに、ミッドタウン・タワーのポータルへと向かうが……。

『アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡-』

シリーズ第16巻は『アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡-』です。

発売日:2014年2月

アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡- 表紙
アクセル・ワールド16 -白雪姫の微睡-

囚われの必ずニコを救い出すと約束したハルユキは、大天使メタトロンの加護を受け、タクム、チユリ、そしてブラッド・レパードとともに加速研究会の本拠地に突入、幾多の障害を乗り越えて、バイス、アルゴンと対峙した。 ついに激突する両陣営……と思われた瞬間、突如空から降り注いだ謎の赤い光によって、≪災禍の鎧≫マークIIが誕生する。 最凶最悪の力を持つ≪鎧≫によって、絶体絶命の際へと追い詰められるハルユキたち。しかしその時、メタトロンと完全にシンクロしたハルユキは、時間の静止した世界へと導かれる。全てを知覚することが可能なその世界において、メタトロンは語りはじめる。 ブレイン・バーストが作られた理由。 そしてバーストリンカーが存在する意味をーー。

『アクセル・ワールド17 -星の揺りかご-』

シリーズ第17巻は『アクセル・ワールド17 -星の揺りかご-』です。

発売日:2014年10月

アクセル・ワールド17 -星の揺りかご- 表紙
アクセル・ワールド17 -星の揺りかご-

≪加速研究会≫との戦いを終えた黒雪姫ら≪ネガ・ネビュラス≫は、ついに白のレギオン≪オシラトリ・ユニヴァース≫との決戦を決意する。≪ホワイト・コスモス≫に挑むためには、緑のレギオン≪グレート・ウォール≫との休戦協定が絶対条件だった。 緑の王≪グリーン・グランデ≫と交渉のため、ハルユキは緑の本拠地・渋谷へ向かう。 そんな重大な局面で待っていたのは、高級ホテルのプールで水着姿になる黒雪姫で!? これは新たな特訓なのか。それともただのレクリエーションなのか!?

『アクセル・ワールド18 -黒の双剣士-』

シリーズ第18巻は『アクセル・ワールド18 -黒の双剣士-』です。

発売日:2015年6月

アクセル・ワールド18 -黒の双剣士- 表紙
アクセル・ワールド18 -黒の双剣士-

白のレギオンに挑むため、黒雪姫率いる≪ネガ・ネビュラス≫は、緑のレギオン≪グレート・ウォール≫との休戦及び共闘を申し出た。 緑の本拠地・渋谷第二エリアにて、緑の王≪グリーン・グランデ≫、その幹部集団≪シックス・アーマー≫と対峙するハルユキたち。しかし会談が開始される直前、思いがけない人物が乱入してくる。 そのアバターは、黒雪姫と同じく、真っ黒な姿で、二本の剣を携えていた。 グラファイト・エッジ。元≪ネガ・ネビュラス≫の幹部≪四元素≫の一人。両レギオンに浅からぬ因縁を持つそのバーストリンカーが二人の王に持ちかけた、驚くべき提案とはーー!? いっぽう、赤の王≪スカーレット・レイン≫ことニコも、加速世界と赤のレギオンの未来を見据えて独自に動き出す!! ついに≪宇宙≫ステージも実装!? な禁断の最新刊登場!

『アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-』

シリーズ第19巻は『アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-』です。

発売日:2015年10月

アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力- 表紙
アクセル・ワールド19 -暗黒星雲の引力-

加速世界の≪果て≫--その謎に迫る!

黒雪姫が卒業してしまう前に、≪加速世界≫の果てーー≪ブレイン・バースト≫のクリア条件を知るため、ハルユキはスカイ・レイカーと共に≪帝城≫へと赴いた。
絶対不可侵であるはずのそこには、何故か陽気に二人を迎える黒の剣士、グラファイト・エッジの姿が!?
困惑するハルユキだったが、≪帝城の住人≫トリリード・テトラオキサイドとも合流し、四人+1エネミー(メタトロン)で深部へと進んでいく。
そして、ハルユキはついに知る。七番星『揺光』の神器≪ザ・フラクチュエーティング・ライト≫が≪帝城≫に鎮座する意味を……。
加速世界の謎を知り現実世界へと帰還したハルユキを待っていたのは、最終決戦間近の≪ネガ・ネビュラス≫へと続々集う、頼もしい仲間たちだった。
過去最大のキャラクター&アバターが登場する最新刊!!

『アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋-』

シリーズ第20巻は『アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋-』です。

発売日:2016年6月

アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋- 表紙
アクセル・ワールド20 -白と黒の相剋-

最終決戦迫る最新刊!!

「--行くぞ、レイン!!」「--来い、ロータス!!」
《災禍の鎧》、《バックドア・プログラム》、《ISSキット》、そして《災禍の鎧マークII》--。加速世界にあまたの悲劇と混乱をもたらしてきた謎の組織《加速研究会》。その表の顔は、六大レギオンの一角として港区エリアを支配する白のレギオン《オシラトリ・ユニヴァース》だった。
全ての元凶にして黒幕、白の王《ホワイト・コスモス》との決戦を前に、黒雪姫率いる《ネガ・ネビュラス》は赤のレギオン《プロミネンス》との合併会議に臨む。ネガ・ネビュラスからの出席者十一名に対して、プロミネンスは総勢三十三名。実に三倍もの規模を誇る大レギオンの全貌を初めて目の当たりにし、圧倒されるハルユキだったが、会議は序盤から思わぬ展開を辿る。
「シルバー・クロウ!! ネガ・ネビュラス代表として、オレと戦え!!」
初対面のバーストリンカーに、いきなり戦いを挑まれたハルユキの選択はーー!?
いっぽう、ニコと黒雪姫も、禁断の《王》対《王》の戦いへと突き進む。
対峙する二人は、二つのレギオンをまとめあげることができるのかーー!?

『アクセル・ワールド21 -雪の妖精-』

シリーズ第21巻は『アクセル・ワールド21 -雪の妖精-』です。

発売日:2016年12月

アクセル・ワールド21 -雪の妖精- 表紙
アクセル・ワールド21 -雪の妖精-

ホワイト・コスモス率いる《白のレギオン》の領土に攻め込んだスカイ・レイカーやブラッド・レパード率いる新生《黒のレギオン》。
しかしそこで待ち構えていたのは、加速世界から退場したはずのバーストリンカー、オーキッド・オラクルによる心意攻撃《領土戦の無制限フィールド化》だった。
謎の現象に危機感を抱いたシルバー・クロウは、メタトロンと共に最高度情報領域《ハイエスト・レベル》に移行、状況を把握しようとするが、そこに、突如新たなアバターが出現する。
白のレギオン《七連矮星》の一人、スノー・フェアリー。そのF型アバターは、メタトロンとハルユキの精神的接続を断たんと攻撃を仕掛けてくる。
一方、《無制限フィールド》のスカイ・レイカーたちは、白が仕掛けた死の《罠》──《無限PK》による加速世界からの一斉退場──に嵌まりつつあった。
窮地に立たされた仲間たちを救うべく、ついに黒雪姫とニコが駆けつける──!

『アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神-』

シリーズ第22巻は『アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神-』です。

発売日:2017年11月

アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神- 表紙
アクセル・ワールド22 -絶焔の太陽神-

「……わたし、リプレイカードで録画したんです。
アイボリー・タワーが、ブラック・バイスに変身するところを」

 黒のレギオン《ネガ・ネビュラス》VS白のレギオン《オシラトリ・ユニヴァース》。無制限フィールドにおける戦いは熾烈を極めた。
 白のレギオンと《加速研究会》の繋がりを突き止めるべく、全勢力を以てして挑んだ黒のレギオンだったが、結果としては、手がかりを得ることが出来ずハルユキらの敗北に終わる。しかし、一枚のリプレイカードが土壇場で起死回生のプランを生み出す。
 そして開かれる、第四回《七王会議》。ショコラ・パペッターの録画映像を根拠に、白のレギオンを問い詰める黒雪姫だが、その会議の結果を待つハルユキのもとに、敵であるはずの人物から謎のコンタクトがありーー!?
 真相究明に向かう、次世代青春エンタテイメント最新刊!!

『アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白-』

シリーズ第23巻は『アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白-』です。

発売日:2018年9月

アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白- 表紙
アクセル・ワールド23 -黒雪姫の告白-

第四回《七王会議》の場で、白のレギオンの正体をついに暴いたハルユキたち。
 しかしその代償は大きかった。黒雪姫と四人の王は、白の王ホワイト・コスモスの仕掛けた罠により、無限エネミー・キル状態に陥ってしまう。主力を欠きながらも、レギオンマスターを救出するため、ハルユキたちは最凶最悪のエネミー《太陽神インティ》討伐を決意するーー!
 一方で、己を捕らえる死の罠、そしてオーキッド・オラクル=若宮恵との思わぬ再会が、黒雪姫の心に影を落とす。
「……頼む……今夜は、私と一緒にいてくれないか」
 黒雪姫の口から語られる、彼女の出生の《秘密》とは……!?

『アクセル・ワールド24 -青華の剣仙-』

シリーズ第24巻は『アクセル・ワールド24 -青華の剣仙-』です。

発売日:2019年8月

アクセル・ワールド24 -青華の剣仙- 表紙
アクセル・ワールド24 -青華の剣仙-

物理攻撃無効。属性攻撃無効。接近不可能な超難敵《太陽神インティ》を討つべく、六大レギオンの総力が結集する。
 打倒インティ、そして黒雪姫解放の鍵ーー。それは、インティが放つ《炎熱ダメージ》無効の強化を施された《ルシード・ブレード》、そしてその所有者たるシルバー・クロウだった。この無謀極まる作戦成功のために、ハルユキは謎多き《オメガ流合切剣》の習得を決意する。
「今後は儂を《師範》と呼べ」
 だがオメガ流の使い手セントレア・セントリーの正体は、三代目クロム・ディザスター。かつて青の王に討たれ、加速世界から永久退場したはずの存在で!?

『アクセル・ワールド25 -終焉の巨神-』

シリーズ第25巻は『アクセル・ワールド25 -終焉の巨神-』です。

発売日:2020年9月

アクセル・ワールド25 -終焉の巨神- 表紙
アクセル・ワールド25 -終焉の巨神-

《太陽神インティ》との激闘を制した、ハルユキたち六大レギオン。しかし彼らを待っていたのは、さらなる絶望だった。
 加速世界に終わりを告げる超存在、その名は《終焉神テスカトリポカ》。
 最強最大の敵を前に、ハルユキの新たな心意技が覚醒する。
「--僕の中の光……みんなを、守ってくれ……!!」
 一方、ホワイト・コスモス率いる《白のレギオン》との戦いもまた、最終局面を迎える。ともに戦うバーストリンカーたちが次々と倒れ行く中、ハルユキは大きな決断を迫られるーー。
 《白のレギオン編》、衝撃の完結!!

『アクセル・ワールド26 -裂天の征服者-』

シリーズ第26巻は『アクセル・ワールド26 -裂天の征服者-』です。

発売日:2022年3月

アクセル・ワールド26 -裂天の征服者- 表紙
アクセル・ワールド26 -裂天の征服者-

《終焉神テスカトリポカ》の顕現。
 それは加速世界に混沌を、ハルユキ=シルバー・クロウに《ネガ・ネビュラス》脱退という激動をもたらした。
 黒雪姫のもとを離れ、白の王の軍門に降ったハルユキは、《オシラトリ・ユニヴァース》の本拠地・私立エテルナ女子学院を訪れる。そこではかつて激闘を繰り広げた強敵《七連矮星》の面々、そしてとある《試練》が待ち受けていた。
 一方、《レギオン》という繋がりを失った、ハルユキと黒雪姫の関係にも重大な転機が訪れる。
「黒雪姫先輩。僕は、あなたがーー」
 新章《第七の神器編》、ここに開幕!

『アクセル・ワールド27 -第四の加速-』

シリーズ第27巻は『アクセル・ワールド27 -第四の加速-』です。

発売日:2024年3月

アクセル・ワールド27 -第四の加速- 表紙
アクセル・ワールド27 -第四の加速-

「トライアル・ナンバーツーは、今日でサービス終了だ!」
《ブレイン・バースト2039》の戦場に突如現れた、新たな戦士《ドライブリンカー》たち。それは第四の加速世界《ドレッド・ドライブ2047》による、侵略の開始を告げる合図だった。
 圧倒的な力でバーストリンカーたちを蹂躙していく、侵略者ドライブリンカーの尖兵・ユーロキオン。
「--クロウ! 私の翼を使いなさい!」
 かつてない強敵との戦いの中、シルバー・クロウは新たな力を手に入れる!
 BB世界の命運をかけた《世界間戦争》の行方はーー?

『アクセル・ワールド28 -夜の女神-』

シリーズ第28巻は『アクセル・ワールド28 -夜の女神-』です。

発売日:2025年8月

アクセル・ワールド28 -夜の女神- 表紙
アクセル・ワールド28 -夜の女神-

第四の加速世界《ドレッド・ドライブ2047》による侵略ーー《世界間戦争》が、ついに始まった。
 緒戦、ドライブリンカーの尖兵ユーロキオンを辛くも退けたシルバー・クロウに、《ブレイン・バースト2039》の勝利条件が明かされる。それはメタトロンたち七体の《最上位ビーイング》を、侵略者から守り抜くことーー。
 それと時を同じくして、一人の少女と一体のビーイングが運命の邂逅を果たす。
「ようこそ、リサ。あたしのお城へ」
 夜の女神ニュクスの居城、代々木公園地下大迷宮を舞台に、新たな戦いが幕を開ける!

川原 礫「アクセル・ワールド」シリーズとは

そもそもこのシリーズってどんなだっけ?という人向けの概要です。

タイトル「アクセル・ワールド」シリーズ
作者川原 礫
出版社KADOKAWA
既刊28

📗シリーズ紹介

本シリーズは、川原礫の商業デビュー作です。第15回電撃小説大賞大賞受賞作で、『ソードアート・オンライン』と並ぶ柱のひとつです。

近未来を舞台に、有田春雪と黒雪姫がネットワークゲーム「ブレイン・バースト」による加速世界の決闘に挑みます。

単行本はなく、電撃文庫から出ています。テレビアニメ化・劇場アニメ化もされています。

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川原 礫さんの別シリーズ一覧

川原 礫さんのアクセル・ワールド以外のシリーズをまとめました。

『ソードアート・オンライン アーリー・アンド・レイト』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:1巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の短編集です。マザーズ・ロザリオとアリシゼーションのあいだに位置します。

第1巻

ソードアート・オンライン8 アーリー・アンド・レイト

『ソードアート・オンライン アインクラッド』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:2巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の第1部で、死が現実と直結する巨大浮遊城アインクラッドを舞台にしたデスゲームものです。シリーズの出発点にあたります。

第1巻

ソードアート・オンライン1 アインクラッド

『ソードアート・オンライン アリシゼーション』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:10巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の第4部です。

第1巻

ソードアート・オンライン9 アリシゼーション・ビギニング

『ソードアート・オンライン キス・アンド・フライ』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:1巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の短編集です。本編の合間のエピソードを収録しています。

第1巻

ソードアート・オンライン22 キス・アンド・フライ

『ソードアート・オンライン ファントム・バレット』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:2巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の第3部にあたる、銃器で戦うVRゲーム「ガンゲイル・オンライン」を舞台にしたデスゲームものです。

第1巻

ソードアート・オンライン5 ファントム・バレット

『ソードアート・オンライン フェアリィ・ダンス』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:2巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の第2部にあたる、妖精たちのVR世界「アルヴヘイム・オンライン」を舞台にした救出もの・ファンタジー冒険です。

第1巻

ソードアート・オンライン3 フェアリィ・ダンス

『ソードアート・オンライン プログレッシブ』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:9巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』第1部アインクラッドを、階層ごとに詳細に描き直したリブートです。本編の後続アークではありません。

第1巻

ソードアート・オンライン プログレッシブ1

『ソードアート・オンライン マザーズ・ロザリオ』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:1巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の外伝アークです。ファントム・バレットのあとに位置します。

第1巻

ソードアート・オンライン7 マザーズ・ロザリオ

『ソードアート・オンライン ムーン・クレイドル』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:2巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』第4部アリシゼーションの後日譚です。

第1巻

ソードアート・オンライン19 ムーン・クレイドル

『ソードアート・オンライン ユナイタル・リング』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:8巻

本シリーズは、『ソードアート・オンライン』本編の第5部です。アリシゼーション/ムーン・クレイドルのあとに位置します。

第1巻

ソードアート・オンライン21 ユナイタル・リングI

『絶対ナル孤独者』シリーズ

出版社:KADOKAWA 既刊:5巻

本シリーズは、川原礫が『ソードアート・オンライン』『アクセル・ワールド』ののちに手がけた異能SFです。

第1巻

絶対ナル孤独者《アイソレータ》1 -咀嚼者 The Biter-

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